「肝がん」と言われたら・・・

「肝がん」と言われたら・・・

  • 病気・症状

著:東京慈恵会医科大学附属病院肝胆膵外科 矢永勝彦、脇山茂樹
  

今後、自分が受ける検査・治療のことがよくわかる

年間3万人以上の方が亡くなっている「肝がん」ですが、近年では診断機器、肝炎ウイルス治療の進歩、手術・局所療法の発展、治療後の定期検診の充実などにより治療成績が向上しています。「肝がん」のほとんどが、肝炎ウイルスが原因で、ウイルスが肝炎を起こすことで、がんが発生しやすい下地をつくります。ウイルス治療や手術、放射線療法、新しい分子標的治療薬、生体肝移植など、最新の検査や治療法を解説。









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判型
A5判

価格
本体価格1,500円+税
頁数
144頁
ISBN
978-4-8327-0650-7
発行年月
2010年8月

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1章:肝臓の病気にはどのような種類があるの?
2章:肝がんってどんな病気?
3章:肝がんが気になる方へ
4章:肝がんと診断された方へ
5章:これから手術を受ける方へ
6章:手術以外の治療を受けられる方
7章:肝がんの治療を受けた方へ
8章:肝がんに対する肝移植について

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