若者から始める健康管理 エビデンスに基づいた健康診断の勧め

若者から始める健康管理

  • 健康生活
  • 健康診断
  • エビデンス
  • 専門書
新刊

編著:一般社団法人国立大学保健管理施設協議会

「大学における健康診断・健康関連情報の標準化についてのガイドライン」収載

若者の健康診断においては、皆が納得できるルール作りが大切。そこでカギになるのが、最新の「エビデンス」に基づいた健康診断・健康関連情報を標準化しそれに基づく健康診断の実施を促すことと、若者から始める健康管理、その意義を伝えることです。若者の健康診断に携わる医療専門職必読の書。









楽天ブックスサイトへアクセスします

判型
B5判
価格
本体価格3,200円+税
頁数
240頁
ISBN
978-4-8327-0698-9
発行年月
2020年2月

電話で購入する
ブックサービス(株) 受付 ; 9:00~18:00 フリーダイヤル:0120-29-9625
他のサイトで購入

保健同人社サイト外へアクセスします

  • amazon.co.jpで購入
  • セブンネットショッピングで購入

概説:若者の健康管理・健康増進
第1章 問診
1 感染症の予防
2 心臓突然死の予防
3 生活習慣(食習慣・たばこ・アルコール・運動に関わる問診)
4 メンタルヘルス(睡眠・うつ・主観的健康感・居住環境・ソーシャルキャピタル)
第2章 身体診察・検査
1 身長と体重
2 血圧
3 尿検査
4 胸部エックス線検査
5 歯科・口腔
6 その他の健診と検診
「大学における健康診断・健康関連情報の標準化についてのガイドライン」

ページのトップへ

ページ上部へ戻る