健康で、安心して、いきいきと働く

健康経営におけるWell-beingとは、“健康で、安心して、いきいきと働く”こと、と当社は考えます。企業価値向上を目指すために、「人材の定着」と「生産性の向上」を重要な要素と捉え、可視化、改善策をご提示します。そして健康であることはもちろん、安心できる職場で、いきいきと働くことができる組織づくりを支援します。

健康経営やEAPの取組みをワンストップでサポート

当社では、企業の課題に基づくアクションプランの作成と施策実行の支援に加えて、各種サーベイを用いた効果検証、分析の報告をワンストップで提供しています。2021年6月リリースのストレスチェックツール「HoPEサーベイ」では、自社開発のオリジナル尺度を基に職場の人材定着(離職リスク)、組織の生産性(エンゲージメント)を多角的に可視化。さらに健康経営の取組み指標となる『Well-beingスコア』が測定できます。

健康経営事業のサービス

ストレスチェック
「HoPEサーベイ」

健康経営
コンサルティング

教育研修・Eラーニング

評価・分析サービス

職場環境改善
コンサルティング

顧問

当社健康経営事業サービスは、顧問の先生の監修を受けて開発しています。

岡田 邦夫 先生

岡田 邦夫 先生
 

特定非営利活動法人 健康経営研究会 理事長
大阪ガスグループ健康開発センター統括産業医
経済産業省 健康・医療新産業協議会 健康投資WG委員
厚生労働省 ストレスチェック制度に関するマニュアル作成委員会 委員

新井 卓二 先生

新井 卓二 先生

 

山野美容芸術短期大学 教授
新井研究室 主宰
日本ヘルスケア協会 健康経営推進部会 副部会長
社会的健康戦略研究所 運営委員 特別研究員
健康行動ネットワーク advisor