複合的にWell-beingサービスを提供する、新デジタルプラットフォームサービスを構築中

当社は、「健康になりたい人」と「健康になってほしい人」を結びつけ、 複合的にWell-beingサービスを提供する「新デジタルプラットフォーム」の構築に取り組んでおります。このプラットフォームは、『家庭の医学』をはじめ当社が積み上げてきた健康増進・疾病予防の確かな知見にデジタルの力を掛け合わせることで、一人ひとりに合ったきめ細かなソリューションを提供することが可能となります。

健康増進・疾病予防のサポートから効果検証まで、ワンストップで提供

保健同人社の新デジタルプラットフォームサービスは、 「健康になってほしい人=保険者様、企業様」に向け、健康増進・疾病予防を支援するサービス、および効果検証までをワンストップで提供。健康経営やデータヘルス計画の推進を通じて、企業価値向上・医療費適正化等に資することをめざします。 また、「健康になりたい人=エンドユーザー」は、医療情報や病気についての検索、健診結果やヘルスログの閲覧、医療・健康相談、健康保険関連の情報閲覧等が、スマートフォン一つで可能になります。 ユーザーファーストを徹底し、使いやすさはもちろん、誰もが自然に未病・予防への行動を起こす仕組みを構築します。

新デジタルプラットフォームの目指すもの