お知らせ

~60万人のプレゼンティーズム調査研究による分析結果発表~
1/4の従業員が、本来よりも低い「75%未満」のパフォーマンスで勤務。
特に“女性”と“若年層”への対応が必要。

~保健同人社とヒューマネージ、60万人の大規模調査にもとづく組織活性度分析の結果を発表~

株式会社保健同人社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中島 敏樹、以下保健同人社)と株式会社ヒューマネージ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:齋藤 亮三、以下ヒューマネージ)は、2019年ストレスチェック実施状況総括にて、近年注目を集めている“プレゼンティーズム”評価を使った組織活性度分析の結果を発表しました。本調査は、NPO法人健康経営研究会 理事長 岡田邦夫先生との共同調査で、60万人の大規模なものとなります。

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